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不動産購入コンサルティング(都心収益不動産購入コンサルティング)

こんな不安ありませんか?

買って安全なのか?将来的にトラブルはないか?税金等トータルで相談したい。将来的に賃料・修繕はどうなるのか?公正な購入判断が、仲介業者の情報ではできない。適正な価格なのか分からない。目利きに自信がない。

収益物件購入の落とし穴

空室リスクを計算していない。
実際の賃貸状況は場所や立地条件で異なりますが、現況空室があっても満室想定の利回り(収入)収支を考えていることがあります。正確なデータを基に検討が必要です。
管理費用、修繕費などのコストを計算していない。
築年数が15年を過ぎると、大幅に修繕費用がかかってきます。保有コストを甘くみすぎていることが多いです。建物のメンテナンス状況も詳しくチェックを行い検討・確認する必要があります。
将来の賃料下落を想定していない。
家賃が下落傾向にある居住用不動産の場合、入居者が適正賃料より高い家賃で入っているケースも多く、退去すると同じ家賃を取れないことが多いです。購入前に適正賃料を把握しましょう。
現況テナントの状況を把握していない。
事務所ビルの場合、多額の保証金を預かっている事が多く、購入後すぐにテナントに出られると保証金の返還と空室で資金計画がなりたたなくなります。
満室想定で利回りを計算している。
空室の募集家賃などを想定家賃として、入居しているものとし、利回り(満室想定利回り)を計算している場合があります。現実的な利回りより高くなっていることが多いです。

デューデリジェンス(調査・分析)

収益物件購入コンサルティングの内容

土地調査法規制、利用制限、道路、権利関係等調査。建物調査構造に問題ないか、修繕にいくらかかるか調査。賃貸調査賃料は妥当か、テナントに問題はないか等を調査。価格交渉	   購入金額の価格交渉。税務対策相続対策含め税務対応などを弊社税理士がアドバイス。各種手続き 登記、各種申請業務から手続きなどの手配及び相談。購入後運用	 物件購入後の商品価値や収入UPのアドバイス

コンサルティングフィーは、通常の不動産取引と同様で、取引価格の3%+6万円です。

弊社が物件を仲介する場合は、コンサルティングフィーのみで、仲介手数料=コンサルティングフィーとなります。


事務所ビルの場合、多額の保証金を預かっている事が多く、購入後すぐにテナントに出られると保証金の返還と空室で資金計画がなりたたなくなります。
事務所ビルの場合、多額の保証金を預かっている事が多く、購入後すぐにテナントに出られると保証金の返還と空室で資金計画がなりたたなくなります。