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不動産有効活用コンサルティング

土地、不動産の有効活用は何もしないほうがいい!?

資産の目的別分類

資産の目的別分類

収益性を上げる
収支の改善により向上することができる。
相続対策
収益性向上を行うことにより対策につながる
・・・等

まずは本当に活用すべき資産か、何を目的に活用するのか、を把握するために、ご自身の財産の棚卸をしましょう。棚卸とは、自身の財産を全て評価して、物件毎に収益性を確認し残す資産か、活用すべき資産か、組み替える資産かを区分することです。

土地、不動産の有効活用の目的

土地、不動産の有効活用の目的

残す資産
流動性・収益性のどちらも高い資産。自宅や事業用資産等、将来に渡り守る資産。
利用する資産
収益性は高いが、流動性は低い資産。利用し収益を上げて、ゆとりある暮らしを支える資産。
備える資産
流動性は高いが収益性は低い資産(預貯金・駐車場 等)万が一の時や、相続税の支払い等に備える資産。
組み替える資産
流動性も収益性も低い資産(貸地・遊休地・アパート 等)

土地、不動産の有効活用にあたっての悩み

土地、不動産の有効活用にあたっての悩み

●相続税がどれくらいかかるか心配
●何か問題があるような気がして、なんとなく不安。
●土地、不動産の有効活用を勧められているが、本当に今始めるべきか、何から始めるべきか分からない。
●所得税の節税や実質所得をアップさせたい。
●将来遺産分割でもめるのでは?
●固定資産税などの保有コストの負担が大きい。

土地、不動産の有効活用の目的がはっきりしてきたら次は実際に検討してみましょう!

step1 土地、不動産の有効活用の目的を明確に! 収益性の向上、相続対策、資産全体の効率的活用
step2 土地、不動産の有効活用の手段の選択! 賃貸?売却?借入?自己資金?
step3 有効活用前の検討事項 対象地の現況は?相続設計への影響は?
step4 有効活用を経営として考える 対象地が持つ収益力
step5 活用後の運営は?自己? 業者?

以下、具体的な活用方法ですが、様々な分野が絡み合うのが有効活用です。総合的に検討することで、結果、最高の効果を引き出していく!それが私たち青山財産ネットワークスの役割です!