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海外ソリューション

海外投資も選択肢に入れ、的確な財産運用へ

日本経済への不安を抱え、新たな運用先として、海外も視野により広範な地域に財産を配分する必要性を感じながらも、いざ実行に移すためには、越えなければならないハードルが多く、二の足を踏んでいる方もいらっしゃいます。当社は、こうしたお客様にご安心頂けるよう、お客様のニーズに合ったプランをご提案しております。

海外への分散投資

「海外投資」というと、一般的には「わからない」「怖い」「不安」等、日本人にとっては手を出しにくいイメージを持たれることが多いです。しかし海外投資は、投資手法の一つとして魅力的であると同時に、昨今の日本の財政状況を鑑みると、今後ますます必要であろうと考えられます。日本の経済状況は財政赤字が2015年に1,000兆円を越え、2060年には2.5人に1人が65歳であり、人口は9,000万人を割ることが予想されています。少子高齢化・人口減少に歯止めがかからない状況(下図)は、日本経済の衰退という問題を抱えています。そのような状況の中では、海外も含めた「分散投資」が財産を守るために必要となります。

<図>日本の人口推計 出典:内閣府 平成26年版高齢社会白書

日本の人口推計

先進国の人口推移予測(単位:千人)

先進国の人口推移予測
出所: 国連経済社会局(United Nations Department of Economic and Social Affairs)

海外への投資について、その必要性を感じているものの、いざ実行に移すためには、越えなければならないハードルが多く、二の足を踏んでいる方も多くいらっしゃるかと思いますが、当社は、こうしたお客様にご安心頂けるよう、総合財産コンサルティングを通じてお客様のニーズにあったプランをご提案しております。
また、海外(シンガポール及びUSA)に子会社を持つ当社ならではのノウハウとパートナー戦略により、さまざまなお客様ニーズにご対応できるよう、ご準備しております。

例:米国不動産投資で見込めるリターン

  1. 1.インフレヘッジ
  2. 2.安定感あるインカム収入

実物資産 不動産への投資

  1. 3.ポートフォリオの効率化(分散)
  2. 4.上昇トレンドの米国不動産市況

海外(米国)の選択

  1. 5.日本人ならではのメリット

当社の総合財産コンサルティング



ご相談・お問い合わせ 0120-022-313(平日:9:00~17:00))